「子ども手当」をNISA積立で 学資資金を準備<髙橋 道隆さん>

「子ども手当」を将来の子どものために学資資金として銀行に預金していましたが、まったく増えないことに気づきました。
どうすれば良いのだろうかと漠然と悩んでいたとき、知人に「絆さん」を紹介してもらいました。

積立金を「長期・分散・積立」で運用、また「ドルコスト法」という有利な積立て方法について教えていただいたことが、投資信託購入のきっかけとなりました。
子ども手当に親の思いをプラスして、4年前から毎月 NISA 積立の投資信託を始めました。
口座振替のため、いつの間にか積立ができることも利点でした。

現在の
利殖状況は
順調です
長女(10歳)の積立額 
129万円 ⇒ 153万円(現在高)
長男(6歳)の積立額 
129万円 ⇒ 170万円(現在高)

二人の現在高が異なるのは、リスク分散のために別々の商品4種類の投資信託を購入しているためです。
子どもが 18 歳になるまで積立てを続け、大学資金を準備したいと考えています。

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